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長尾さん
長尾 さん 30歳

オーストラリアでのワーキングホリデー体験談

フィリピン留学、アメリカ留学も経験している長尾さんさんは、30歳を目前にバリスタになる目標を達成するため、オーストラリアへ飛び立ちました。安定した仕事を辞めて、自分の夢に挑戦するそんなYukiさんの留学体験です。

ワーキングホリデーへ行く前のイメージはイメージはどうでしたか?

以前フィリピン、アメリカに語学留学していましたが、アメリカ英語とは大きく違うオーストラリア英語の環境で、現地の人とコミュニケーションがうまく取れるのか不安でした。物価の高さも心配でした。


全く新しい事にゼロから挑戦したかったので、今まで行った事がない、知り合いが一人もいない、今までの職業と全く関係が無い職で働ける環境としてメルボルンを選び、バリスタになる事を目標に何も分からない状態で渡航しました。


以前のフィリピン、アメリカ留学は学生として語学を習得する事が目標でしたが、今回のワーキングホリデーは一社会人として海外で自立した生活を送る事が目標であり、最大の挑戦でした。

実際にオーストラリアのワーホリはいかがでしたか?

メルボルンは世界一住みやすい街に選ばれるだけあり、決して大きくはないですが、落ち着いていてとても過ごしやすい街でした。


122もの言語を話されているだけあり、国際色が強く、世界中の人々が協調しながら生活していました。中心地には信号機の数より多いと言われるカフェが並び、バリスタになることを目標としている私にはこれ以上ない素晴らしい環境でした。


コーヒーの需要が高く、バリスタに求められる基準も高かったです。バリスタの世界大会も行われる程、コーヒーはメルボルンの人々の生活に密接に関わっていました。メルボルンのコーヒーの文化一つ一つが驚きであり、そんな環境の中バリスタとして働けた事が自信に繋がっています。

帰国後の進路について教えてください。

日本でバリスタの技術を伸ばしていきたいと考えいます。日本だけでなく、海外からのお客さんをおもてなし出来るようなカフェを持つ事が夢です。


カウンセラーからのコメント

何のコネクションもないところから、カフェに通いつめ、店員と仲良くなり、採用にまでいたるという突破力も長尾さんならではの就職活動だと感心しました。バリスタは経験がなければなかなかつけない仕事でも、情報を鵜呑みにせず先ずは実行してみることが大切という好例ですね。豊富な留学経験を次の仕事にぜひ活かしましょう!

田中彰太 Shota Tanaka

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