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2022年5月現在、ワーキングホリデーに行ける国

ワーキングホリデー制度(ワーホリ)を使って入国できる国を調査したところ、2022年5月時点で入国できる国は、27カ国中22カ国でした。

入国のできない5か国・地域(フランス、イタリア、韓国、台湾、香港)については、ワーホリビザの申請が不可、もしくはワーホリに関する情報が確認できない状態で、ワーホリの再開目途も不明です。ワーホリを検討している方は、各国の大使館のホームページで最新情報をチェックしてください。

入国できる22か国にも、外務省からレベル1~2の「感染症危険情報」が発出されているので、各国に渡航するかどうかは慎重に検討のうえで判断してください。

渡航する際は、現地の最新の安全情報を日本語で受け取れる「たびレジ」に登録するとともに、事件や事故・災害などに巻き込まれた際に迅速に支援が受けられるよう「オンライン在留届」の提出を忘れないようにしましょう。

ワーホリでの入国可否(2022年5月時点

入国できる国 オーストラリア、カナダ、ニュージーランド、イギリス、アイルランド、スウェーデン、デンマーク、ノルウェー、アイスランド、エストニア、リトアニア、ドイツ、ポーランド、オーストリア、ハンガリー、チェコ、スロバキア、オランダ、スペイン、ポルトガル、アルゼンチン、チリ
入国できない国 フランス、イタリア、台湾、韓国、香港
  • オーストラリア・カナダ・ニュージーランド・ドイツ・オランダは、ワクチン接種証明書を提示できる場合のみ
  • スロバキア・スペインは、ワクチン接種証明書もしくは回復証明書を提示できる場合のみ
  • フランス・韓国は、ワーホリビザの申請受付は一時停止中。有効なワーホリビザがある場合は入国できる可能性あり
  • イタリアは、2022年5月に協定締結。詳細はまだ不明
  • 香港は不明

目次

         1.オーストラリア         

         2.カナダ     

         3.ニュージーランド

         4.イギリス     

         5.アイルランド    

         6.スウェーデン         

         7.デンマーク       

         8.ノルウェー    

         9.アイスランド   

       10.エストニア    

       11.リトアニア

       12.ドイツ        

       13.ポーランド    

       14.オーストリア        

       15.ハンガリー    

       16.チェコ

       17.スロバキア 

       18.オランダ

       19.スペイン     

       20.ポルトガル      

       21.アルゼンチン 

       22.チリ

今、ワーホリに行ける国

2022年5月時点で、ワーホリのために渡航できる国は22か国の詳細をまとめました。なお、各国のワーホリ定員人数は、イギリスを除いて外務省「ワーキング・ホリデー」にて確認した情報です。イギリスの定員の情報はイギリス政府のホームページで確認しました。

オーストラリア

ワーホリビザの申請方法 オーストラリア内務省のホームページから
入国条件 ワクチン接種証明書がある場合は入国可能。証明書がない場合は事前に渡航申請を行って許可を得る必要がある。オーストラリア入国までにデジタル旅客申告書(DPD)の入力が必要。
ワーホリビザ申請におけるワクチン接種の必要性 なし
入国時の自主隔離 ワクチン接種証明書がある場合は隔離なし。ない場合の対応は州によって異なる。
ワーホリビザの定員 なし
参考サイト 在日オーストラリア大使館オーストラリア内務省

カナダ

ワーホリビザの申請方法 カナダ政府のホームページから
入国条件 ワクチン接種証明書がある場合のみ入国可能。入国前に「Arrive Can」の入力が必要。
ワーホリビザ申請におけるワクチン接種の必要性 なし
入国時の自主隔離 なし
ワーホリビザの定員 6,500人
参考サイト 外務省海外安全ホームページカナダ移民局

ニュージーランド

ワーホリビザの申請方法 企業・技術革新・雇用省のホームページから
入国条件 ワクチン接種証明書がある場合のみ入国可能。入国に際しては出発前にNZ渡航者申告システムを使ってオンライン申請をすることと、PCR検査か抗原検査による陰性証明書の提示が必要。
ワーホリビザ申請におけるワクチン接種の必要性 なし
入国時の自主隔離 なし
ワーホリビザの定員 なし
参考サイト 外務省海外安全ホームページ在ニュージーランド日本国大使館、ニュージーランド政府「Unite against COVID-19

イギリス

ワーホリビザの申請方法 イギリス政府のホームページで公開されている指定のメールアドレスに必要事項を記入したメールを送信
入国条件 ワクチン接種証明書の有無に関係なく入国可能。オンラインによる事前の入国申請手続きは不要。
ワーホリビザ申請におけるワクチン接種の必要性 なし
入国時の自主隔離 なし
ワーホリビザの定員 1,500名(2022年の募集は1月と7月の2回を予定)
参考サイト 在英国日本国大使館、イギリス政府「2022 Youth Mobility Scheme for Japanese nationals

アイルランド

ワーホリビザの申請方法 申請書に必要事項を記入の上で、指定のアドレスにメールを送信。その後、VFSサービシズ・ジャパン(アイルランド大使館のパートナー企業)に必要書類を郵送
入国条件 ワクチン接種証明書の有無にかかわらず入国可能。オンラインによる事前の入国申請手続きは不要。
ワーホリビザ申請におけるワクチン接種の必要性 なし
入国時の自主隔離 なし
ワーホリビザの定員 800人(2022年の募集は1月と7月の2回を予定)
参考サイト 在アイルランド日本国大使館「【新型コロナウイルス関連情報】アイルランド入国時の義務づけ終了 (3月7日発領事メール)」「アイルランド-日本 ワーキングホリデー・プログラム 申請のご案内

スウェーデン

ワーホリビザの申請方法 スウェーデン移民庁のホームページから申請
入国条件 ワクチン接種証明書の有無にかかわらず入国可能。オンラインによる事前の入国申請手続きは不要。
ワーホリビザ申請におけるワクチン接種の必要性 なし
入国時の自主隔離 なし
ワーホリビザの定員 なし
参考サイト 在日スウェーデン大使館スウェーデン移民庁

デンマーク

ワーホリビザの申請方法 デンマーク移民局ホームページの専用の申請フォームに必要事項を記入して提出した後、各国のビザ申請のサポートを行っている「VFS Globalセンター」で指紋などのバイオメトリクスを登録(要事前予約)
入国条件 ワクチン接種証明書の有無にかかわらず入国可能。オンラインによる事前の入国申請手続きは不要。
ワーホリビザ申請におけるワクチン接種の必要性 なし
入国時の自主隔離 なし
ワーホリビザの定員 なし
参考サイト 在デンマーク日本大使館デンマーク移民局

ノルウェー

ワーホリビザの申請方法 ビザ申請のサポートを行っているVFS Globalセンターにて手続きを行なう(要事前予約)
入国条件 ワクチン接種証明書の有無にかかわらず入国可能。オンラインによる事前の入国申請手続きは不要。
ワーホリビザ申請におけるワクチン接種の必要性 なし
入国時の自主隔離 なし
ワーホリビザの定員 なし
参考サイト 在ノルウェー日本大使館(ワーホリビザの申請受付状況を確認したい場合はVFS Globalセンターへ問い合わせが必要)

アイスランド

ワーホリビザの申請方法 【ワ—ホリビザの申請方法】駐日アイスランド大使館にメールや電話で事前連絡をしたうえで申込手続きを行なう。
入国条件 ワクチン接種証明書の有無にかかわらず入国可能。オンラインによる事前の入国申請手続きは不要。
ワーホリビザ申請におけるワクチン接種の必要性 なし
入国時の自主隔離 なし
ワーホリビザの定員 30人
参考サイト 在アイスランド日本大使館(ワーホリビザの申請受付状況を確認したい場合はVFS Globalセンターへ問い合わせが必要)

エストニア

ワーホリビザの申請方法 必要書類をそろえたのち、来館予約をした上で駐日エストニア共和国大使館にて申請手続きを行なう(2022年5月時点ではメールで来館予約をする必要がある)
入国条件 ワクチン接種証明書の有無にかかわらず入国可能。ただし、ワクチン接種証明書の有無によって事前に必要な手続きは異なるおそれがある。
ワーホリビザ申請におけるワクチン接種の必要性 なし
入国時の自主隔離 ワクチン接種証明書、PCR検査の陰性証明書、回復証明書がある場合は隔離なし。いずれもない場合は7日間の自主隔離が必要
ワーホリビザの定員 30人
参考サイト 外務省 海外安全ホームページ駐日エストニア共和国大使館エストニア政府

リトアニア

ワーホリビザの申請方法 駐日リトアニア大使館もしくはVFS Globalセンターに問い合わせて確認が必要
入国条件 ワクチン接種証明書の有無にかかわらず入国可能。オンラインによる事前の入国申請手続きは不要。
ワーホリビザ申請におけるワクチン接種の必要性 なし
入国時の自主隔離 なし
ワーホリビザの定員 100人
参考サイト 在リトアニア日本大使館(ワーホリビザの申請受付状況を確認したい場合はVFS Globalセンターへ問い合わせが必要)

ドイツ

ワーホリビザの申請方法 ドイツ連邦共和国大使館総領事館にて手続きを行なう(総領事館のホームページに掲載されている書類が必要)
入国条件 ワクチン接種証明書がある場合のみ入国可能
ワーホリビザ申請におけるワクチン接種の必要性 ワクチン接種証明書の提出が必要
入国時の自主隔離 なし
ワーホリビザの定員 なし
参考サイト 外務省海外安全ホームページドイツ連邦共和国大使館総領事館

ポーランド

ワーホリビザの申請方法 申請書やその他の必要書類を駐日ポーランド共和国大使館領事部へ持参して手続き。申請書はビザ申請オンラインシステム(e-Konsulat)で作成が必要、その他の必要書類はポーランド政府のホームページから確認できる
入国条件 ワクチン接種証明書の有無にかかわらず入国可能。オンラインによる事前の入国申請手続きは不要。ただし、ロシア・ベラルーシからの陸路入国は不可。
ワーホリビザ申請におけるワクチン接種の必要性 なし
入国時の自主隔離 なし
ワーホリビザの定員 500人
参考サイト 在ポーランド日本大使館ポーランド政府(ワーホリビザの申請受付状況を確認したい場合は駐日ポーランド共和国大使館へ問い合わせが必要)

オーストリア

ワーホリビザの申請方法 東京のオーストリア大使館に必要書類を提出(要事前予約)
入国条件 ワクチン接種証明書の有無にかかわらず入国可能。オンラインによる事前の入国申請手続きは不要。
ワーホリビザ申請におけるワクチン接種の必要性 なし
入国時の自主隔離 なし
ワーホリビザの定員 200人
参考サイト 在京オーストリア大使館(ワ—ホリビザの申請受付状況を確認したい場合は問い合わせが必要)

ハンガリー

ワーホリビザの申請方法 ハンガリーでワーホリをするために必要な「ワーホリを滞在目的とする一時滞在許可証」はハンガリーの移民局でしか申請できない。日本から渡航する場合は「一時滞在許可証を取得するためのビザ」の発給を駐日ハンガリー大使館に依頼する必要がある。
入国条件 ワクチン接種証明書の有無にかかわらず入国可能。オンラインによる事前の入国申請手続きは不要。
ワーホリビザ申請におけるワクチン接種の必要性 なし
入国時の自主隔離 なし
ワーホリビザの定員 200人
参考サイト 在ハンガリー日本大使館駐日ハンガリー大使館(ワーホリを滞在目的とする一時滞在許可証の申請受付状況を確認したい場合は駐日ハンガリー大使館へ問い合わせが必要)

チェコ

ワーホリビザの申請方法 チェコ共和国大使館のホームページから申請用紙をダウンロードして必要事項を記入し、必要書類とともに大使館に持参する
入国条件 ワクチン接種証明書の有無にかかわらず入国可能。オンラインによる事前の入国申請手続きは不要。
ワーホリビザ申請におけるワクチン接種の必要性 なし
入国時の自主隔離 なし
ワーホリビザの定員 400人
参考サイト 在チェコ日本大使館チェコ共和国大使館(ワ—ホリビザの申請受付状況を確認したい場合はチェコ共和国大使館へ問い合わせが必要)

スロバキア

ワーホリビザの申請方法 在日スロバキア共和国大使館にメールを送り、必要書類などを送付してもらう
入国条件 ワクチン接種証明書、条件を満たす治癒証明書を提示できる場合のみ入国可能。それ以外は入国不可。
ワーホリビザ申請におけるワクチン接種の必要性 なし
入国時の自主隔離 なし
ワーホリビザの定員 400人
参考サイト 在スロバキア日本大使館のホームページ(ワ—ホリビザの申請受付状況を確認したい場合は問い合わせが必要)

オランダ

ワーホリビザの申請方法 駐日オランダ王国大使館に問い合わせて確認が必要
入国条件 ワクチン接種証明書を提示できる場合のみ入国可能。それ以外の場合は入国不可。
ワーホリビザ申請におけるワクチン接種の必要性 なし
入国時の自主隔離 なし
ワーホリビザの定員 200人
参考サイト 在オランダ日本大使館のホームページ(ワ—ホリビザの申請受付状況を確認したい場合は駐日オランダ王国大使館へ問い合わせが必要)

スペイン

ワーホリビザの申請方法 駐日スペイン大使館にメールをして申請書類などを送ってもらう
入国条件 ワクチン接種証明書か回復証明書を提示できる場合のみ入国可能。それ以外の場合は入国不可。入国前に専用アプリから証明書などを登録する必要がある。
ワーホリビザ申請におけるワクチン接種の必要性 なし
入国時の自主隔離 なし
ワーホリビザの定員 500人
参考サイト 在スペイン日本大使館のホームページ(ワ—ホリビザの申請受付状況を確認したい場合は駐日スペイン大使館へ問い合わせが必要)

ポルトガル

ワーホリビザの申請方法 ポルトガル大使館にて手続きを行なう(要事前予約)。 ※2022年5月現在、他のビザの処理に時間がかかっておりワーホリビザ申請の予約を受け付けることができない。申請を希望する場合は2022年9月以降に連絡してほしいとのこと。
入国条件 入国にあたっては、ポルトガル政府が認めたワクチン接種証明書かPCRもしくは抗原検査の陰性証明書が必要。日本のワクチン接種証明書はポルトガル政府に認められていないので、フライト搭乗前72時間以内に受検したPCR検査、またはフライト搭乗前24時間以内に受検した迅速抗原検査の陰性証明書が必要。
ワーホリビザ申請におけるワクチン接種の必要性 なし
入国時の自主隔離 なし
ワーホリビザの定員 なし
参考サイト 在ポルトガル日本大使館のホームページ(ワ—ホリビザの申請受付状況を確認したい場合はポルトガル大使館へ問い合わせが必要)

アルゼンチン

ワーホリビザの申請方法 駐日アルゼンチン共和国大使館にメールを送り、必要書類などを送付してもらう
入国条件 入国にあたっては移民局が要請するフォーマットへ記入した誓約書を渡航前48時間以内に提出することと、新型コロナウイルスによる入院、隔離、移送等をカバーする保険に加入していることが条件。ワクチン接種証明書の有無は入国に影響しない。
ワーホリビザ申請におけるワクチン接種の必要性 なし
入国時の自主隔離 なし
ワーホリビザの定員 200人
参考サイト 駐日アルゼンチン共和国大使館(ワ—ホリビザの申請受付状況を確認したい場合は問い合わせが必要)

チリ

ワーホリビザの申請方法 在東京チリ領事館にて申請手続きをする
入国条件 入国に際してはチリ政府が指定する所定の宣誓書をWeb上で提出することと海外旅行傷害保険の加入が必須。ワクチン接種証明書の有無は入国に影響しない
ワーホリビザ申請におけるワクチン接種の必要性 なし
入国時の自主隔離 なし
ワーホリビザの定員 200人
参考サイト 在チリ日本大使館在東京チリ領事館(ワ—ホリビザの申請受付状況を確認したい場合は在東京チリ領事館へ問い合わせが必要)

ワーキングホリデー協定国以外で今、留学できる国の例

紹介した22か国以外の国はワーキングホリデーで行くことはできませんが、語学留学など他の留学方法であれば行ける国もあります。例えば、StudyInで提携している語学学校のあるアメリカ・フィリピン・マルタは、ワクチン接種の有無に関係なく観光ビザもしくは学生ビザなどを取得することで留学できます。滞在期間が半年に満たない場合は、ビザなしで留学できることもあります。


アメリカに入国するには、ワクチン接種証明書とアメリカへのフライトが出発する1日以内に受けた PCRもしくは抗原検査の陰性証明書、宣誓書などが必要です。そのほか、州によって独自の規制などがあるケースがあるので、自分が滞在する予定の都市がある州の情報は渡航前に確認しておくのがいいでしょう。


フィリピンに入国するには、ワクチン接種証明書に加えて渡航開始前48時間以内のPCR検査または24時間以内の抗原検査の陰性証明書が必要です。さらに、「One Health Pass」と呼ばれるアプリを通してフィリピンでの滞在先情報やワクチン接種情報、陰性証明書の情報などを事前登録しておく必要もあります。


マルタに入国するには、ワクチン接種証明書かマルタ到着72時間以内に受検したPCR検査の陰性証明書が必要です。ワクチン接種証明書で入国する場合は「VeriFly」というアプリを通してワクチン接種証明書の真正性が証明されている必要があります。ワクチン接種証明書で入国する場合は隔離不要ですが、PCR検査の陰性証明書で入国する場合は、マルタ到着後に14日間の自主隔離を求められる点に注意してください。

ワーキングホリデーの渡航先選びについて

ワーキングホリデーは協定国において一定期間の休暇や就学のほか、協定国での就労ができる制度です。渡航先の文化のなかで生活しながら、語学力の向上も目指せます。ワーホリで行きたい国を探す際は、渡航先の状況のほか、ワーホリにかかる費用や就労先についても併せて検討してみてください。


ワーキングホリデーに必要な費用とは

この記事を書いた人

この記事を書いた人

田中万葉 Tanaka Mayo

大学在学中にハワイとオーストラリアにて留学を経験。現在はフィリピン留学と2カ国留学を中心とした留学コンサルティングを担当。留学経験豊富なコンサルタント。

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